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第5回 | 量子力学の枠組みと展開Ⅱ

【概要】
角運動量の量子力学を学んだ後、電磁場中の荷電粒子を取り扱う例として、水素原子の量子力学、ゼーマン効果、アハロノフ・ボーム効果について述べる。続いてスピンと磁気能率に進む。
【キーワード】
軌道角運動量、球面調和関数、水素原子、ゼーマン効果、スピン